ニューヨークのマッサージ・日本人マッサージ師 | Kiichiro

肩こりとグリップ

未分類

巨人の監督の原辰徳。若い人は知らないかもしれないけど、昔は巨人の4番打者として活躍。でも、晩年は怪我もあってかなり成績も落ち込んだ。

グリップの重要性

ということでこちらの映像を。特に2分から6分くらいまでで。

原辰徳「元のグリップでやってみよう」

肩こりとグリップ

これって指や手首、特に手首なんだけど、の使い方や角度が大事ということ。

野球界ではバットのヘッドを立たせるという表現があるけど、それはつまり手首を立てるということ。その角度が適切であると、鋭くスイングができる。

で、つまり手首や手の使い方が正しいといいスイングができる。

これって肩周りを効率的かつ効果的に使えているってことで。

だからちゃんとした手首の使い方ができれば肩こりにはならないわけ。

ということで、野球をやらない人でも肩こりにお悩みの方は当院まで。

Japanese Massage NYC Kiichiro